| |||||||||
北アルプス穂高縦走 |
奧穂から奧穂高山荘まではすぐであるが、すれ違いが困難のためしばし渋滞する。今回も奧穂へ向かう集団が通過するため、しばらく停滞した。 ![]() 奧穂岳山荘のテン場は狭い。唯一広いのがヘリポートで、そこにテントを張ってもいいようだ。しかし有事には撤去しなければならない。14:43 夕食を食べるべく奧穂岳山荘に入った。軽食の注文は17時までで、10分ほど経過していたが、カレーを食べることができた。そこで別コースの仲間やメンバーの知人と合流。軽く宴会が始まった。17:36 ![]() 山荘から涸沢方面に向かってブロッケン現象が現れた。写真ではわかりにくいが、後光が差したような自分の影が見える。手を振るとそれがよくわかる。18:31 7月20日(3日目) ![]() 3日目の朝にしてはじめて天気が悪くなった。 岩場は濡れているため、明神岳行きを中止。ザイテングラードから上高地へ降りることにした。5:55
![]() 本谷橋で小休止。ここからかなりのスピードで横尾に至る。8:10 その6へCamera:CANON Power Shot A5 |
| |
![]() ホームに戻る |
![]() |
|